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費用について
インプラント治療は自費診療となるため、費用について不安や疑問をお持ちの方も多いのではないでしょうか。ここでは、治療費の目安や医療費控除についてなど、費用に関する基本的な情報をご案内いたします。
インプラント治療費
月に一度、インプラント担当医による
無料相談会を実施中
インプラントの不安や疑問は、
一人で抱えずお気軽にご相談ください!
インプラント
インプラント治療は複数の工程で
構成されており、
それぞれに費用がかかります。
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診断、検査料
0円CT撮影やレントゲン撮影などを行い、顎の骨の状態や神経の位置を詳しく確認します。安全で正確なインプラント治療のために欠かせない検査です。
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インプラント体(人工歯根)
220,000円顎の骨に埋入する人工歯根です。チタン製で骨と結合する性質があり、インプラント治療の土台となる重要なパーツです。
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アバットメント
110,000円インプラント体と人工歯(被せ物)をつなぐ連結部分です。噛み合わせや見た目を整えるための重要な役割を担います。
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人工歯(上部構造)
132,000円実際に見える人工歯の部分です。自然な見た目と噛みやすさを重視し、患者様に合わせて作製します。
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安全装置(ガイデッド・サージェリー)
71,500円CTデータをもとにインプラントの埋入位置・角度・深さを事前にシミュレーションし、専用のガイドを使用して手術を行うための装置です。計画に基づいた正確な埋入が可能となり、手術の安全性と精度の向上、治療時の負担軽減につながります。
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インプラントTEK(仮歯)
11,000円インプラント治療の期間中に使用する仮歯です。見た目の回復だけでなく、噛み合わせや歯ぐきの形を整える役割もあり、最終的な被せ物の仕上がりをより良くするために使用します。
骨造成・補助手術
骨の量が不足している場合には、
骨を増やす処置(骨造成)が
必要になることがあります。
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GBR(骨誘導再生法)
55,000円インプラント治療に必要な骨の厚みや高さが不足している場合に行う治療です。自家骨や人工骨を補填し、メンブレン(特殊な膜)で覆うことで骨の再生を促します。
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スプリットクレスト
(歯槽骨分割拡大術)165,000円顎の骨の幅が不足している場合に行う治療法です。骨に切れ目を入れて慎重に拡大し、インプラントを埋入できるスペースを確保します。骨の幅を広げることで、安定した埋入を可能にします。
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オステオトーム(骨拡大挙上術)
165,000円骨の高さや厚みが不足している部位に対して、専用の器具(オステオトーム)を用いて骨を押し広げながら埋入する方法です。骨を削る量を抑えつつ、骨密度を高めながら処置を行います。
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サイナスリフト(上顎洞底挙上術)
330,000円上顎に埋入する際、骨の厚みが不足している場合に行う骨造成手術です。上顎洞(上あごの奥歯の上にある空洞)付近の歯肉を剥離し、骨補填材を填入して骨の厚みを確保します。
インプラントを長く
お使いいただくために
定期的なメインテナンスを受けていただくことで、
インプラントを長く安心してお使いいただけます。
お支払いについて
各種クレジットカード・
デンタルローンに対応しています。
分割払いにも対応しており、
月々のご負担を抑えながら治療を
受けていただけます。
ご利用いただける
クレジットカード
アプラスデンタルローンも
ご利用可能
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スマホで簡単手続き
WEBから手軽にお申し込みができ、複雑な手続きはほとんどありません。
印鑑や収入証明などの書類も原則不要のため、スムーズにご利用いただけます。 -
医療費控除の対象に
デンタルローンをご利用いただいた場合でも、条件を満たせば医療費控除の対象となります。そのため、税金の負担軽減につながる可能性があります。
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Vポイントが貯まる
お支払い金額に応じてVポイントが付与されるため、治療費のお支払いをしながらポイントを貯めることができます。(200円につき1ポイント付与)
医療費控除について

「医療費控除」の対象となります
医療費控除とは、1年間に支払った医療費が一定額を超えた場合に、確定申告を行うことで所得税などの負担が軽減される制度です。対象となるのはご自身の医療費だけでなく、生計を同一にするご家族のために支払った医療費も含まれます。なお、毎年1月1日から12月31日までに実際に支払った金額が対象となります。
一方で、インプラント治療は自由診療のため、医療費の自己負担額に応じて払い戻しを受けられる「高額療養費制度」は適用されませんので、あらかじめご理解ください。
医療費控除の対象となる金額
医療費控除額(最高200万円)
=(支払った医療費の額
ー 保険金などで補てんされた額)
ー10万円※
所得金額の5%になります。
費用について不安のある方は、まずは無料相談をご利用ください。











